舌切り雀の感想

この外が暗い日曜日、私は暖かい家で紅茶を飲みながら日本の昔話を読みました。今度は、舌切り雀という話を読んで、感想を分かち合いたいです。
話のあらずじは:
優しいおじいさんと欲張りなおばあさんがいます。ある日、おじいさんは怪我をした雀を助けて、家に連れて行きました。そして、おじいさんが出掛けた日に、雀はおばあさんを作った糊を食べてしまいました。おばあさんは雀の舌を切ると、雀を行かせました。おじいさんは雀を探すために行って、雀の国に着きました。雀は恩返す宝をあげたいから、大小二つはこを現れさせました。おじいさんは小さいのはこを持って帰りました。箱の中にたくさん宝がありました。おばあさんは大きいの箱が欲しいから、雀の国に行きました。でも、大きいの箱の中にはたくさん鬼があって、欲張りなおばあさんを殺しました。

日本の昔話はよく少し怖いだと思います。でも、話の内容はいい寓意を伝えます。この話はちょっと儒教思想があります。例えば、宝をもらうとき、たくさんもらうがよくないで、中庸がいいです。日本の昔話の中にもよく自然と動物がいます。だから、今も日本人は自然を尊敬しています。

私の北京の家の近くにたくさん雀がいますよ。それはとても小さくて、可愛い鳥です。ペット雀が欲しいなあ。

Comments

  1. この話も日本ではとても有名な童話ですね。私がこの話を読んで不思議に思ったのは、おじいさんとおばあさんは夫婦ですが、全然性格が違うことです。おじいさんはとても優しくて謙虚です。でもおばあさんは意地悪で、欲張りです。どうしてこの二人は結婚したのでしょうか(笑)。

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